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ごはんを余らせない工夫(2012/07/06)

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きのうの晩ごはん

なすとピーマンのひき肉のピリ辛炒め、豚ひき肉の豆腐入りおろしハンバーグ、コールスロー、浅漬け。

全部で790円。

 



おろしハンバーグはポン酢で。あっさりして、30度越えの暑い日には、いい。

 

😛

 

晩ごはんに炊いたごはんが、余ることが多い。

 

2合、炊くのだけれど、いつもビミョーに残る。

 

(夫も息子も1膳しか食べない。私は夜は、白いごはんを食べない)

 

すると冷凍庫に、冷凍したごはんがゴロゴロと増殖することになる。

 

あまりアイスの買い置きはしないけれど、それでも夏は

 

買ってきたアイスや、くだものを凍らせたりして、

 

冷凍庫は混雑する。

 

ごはんを余らせない方法を考えた。

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2合だと、いつも余るので1合半を炊いてみたら、キッチリ完食できた。

 

「1合半」というのは、うちの米びつでは計量できないので

 

1合のお米をはかりで計って、0,5合のお米にする。

 

1合のお米と合わせて「1合半」にして、ごはんを炊く。

 

炊く時の水加減は、めもり「1」と「2」の間にしておく。おおよその目分量で大丈夫。

 

計ったもう半分の0,5合のお米は、ポリ袋に入れておいて、

 

次の日の晩ごはんの時に、米1合と合わせて、炊く。

 

デジタルはかりは、パン教室に通うようになって、

 

正確な計量が必要になったので、購入した。

 

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