玉ねぎ入りエビチリ、厚揚げのみそ炒め、冷ややっこ490円&化粧水コットンの節約(2011/06/09)

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きのうの晩ごはん

玉ねぎ入りエビチリ

厚揚げのみそ炒め

冷ややっこ

全部で490円

 

 

20110609_02

 

エビチリ。エビの量があんまり多くないので

玉ねぎも入れてボリュームを出そうっと。

玉ねぎはゆでてから、エビチリと混ぜる。

ゆでると、また違った食感で、エビとよくあう。

てか、チリたれにからめると、だいたいなんでもそれっぽく おいしくなる。

 

 

20110609_03

きゃべつとピーマンで、厚揚げのみそ炒め。ごはんがすすむ味だ。

ピーマン、キャベツ、厚揚げを、チューブにんにく2センチ、チューブしょうが 2センチを入れて炒めて

みそ 大3、砂糖 大1、酒 大1、しょうゆ 大1 、ゴマ油 大1/2で味付け。

厚揚げって、肉より安いし、存在感があるから、節約の強い味方だね。

お好みで豆板醤を入れて、ピリカラにしても。

 

😛

 

化粧水コットン

節約をはじめてから、化粧水用のコットンを買わなくなった。

 

「コットンを使う枚数で、将来の美しさが決まる」なんていう美容家もいるけど

 

しかたない、なければなくてもなんとかなるのが コットンだし…

 

って、少しあきらめの気持ちでいたけど、

 

パーツモデルの金子エミさんが、手のお手入れの時に

 

「安い化粧水で充分だから、両手のひらで化粧水を体温であたためてから

 

よく手にすりこんであげると、浸透力が高まって、手がしっとりすべすべになるの」

 

って言っていたのを聞いて、

 

それなら、コットンを使わなくても、てのひらの体温であたためてから

 

顔に化粧水をつけてあげたら、きっと効果はあるはず、と思い、

 

以来、金子エミ方式で、てのひらであたためた化粧水を、両手で顔をおおうようにして、

 

しっとりするまで何度も重ねてつけるようにしたら、

 

コットンを使わなくても、高価な化粧水じゃなくても

 

充分しっとりすることを実感できるようになった。

 

肌が 「もう、おなかいっぱいです、ごちそうさまでした」って言うのが

 

わかるようになってきた。

 

節約は、常識をくつがえすことから始まる。

 

 

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